名古屋市名東区の歯医者・歯科医院

〒465-0073 愛知県名古屋市名東区高針原2−1802
高針原交差点左折すぐ

診療時間 月 火 水 木 金 土 日
9:00~12:20 ○ ○ ○ ─ ○ ○ ─
14:00~18:00 ○ ○ △ ─ ○ △ ─

△:水曜17:00、土曜17:20まで
休診日:木曜・日曜・祝日
祝日週の木曜日は午前のみ診療している場合もございます

当院の審美歯科(白い詰め物・被せ物)、精度の高い被せ物

※自費診療になります。

01
こんなお悩みありませんか?

  • 歯の色が気になる方
  • 歯の長さや幅など形が気になる方
  • 笑ったときに歯茎が見えるのが気になる方
  • 歯並びを整えたい方
  • 口元の印象を改善したい方

このようなお悩みは、審美歯科治療で改善できる可能性があります。原因が1本の歯にあるのか、複数の歯にあるのかを見極める必要があり、歯茎の状態やあごの骨の形など、複数の要因が重なっている場合も。まずはどこに問題があるのかを明確にすることが大切です。

02
審美歯科治療とは?

審美歯科とは、歯や口元を美しくする総合的な歯科治療です。虫歯や歯周病などの病気を改善するだけでなく、歯並びや歯の形、歯の色などの審美的な面にも配慮して治療します。銀歯ではなく白い素材を使う詰め物・被せ物の治療、歯を白くする処置などがあります。

現在、審美歯科で使用される白いメタルフリーの素材はオールセラミックス(EMAX、ジルコニア)やコンポジットレジンです。特に被せ物では強度や接着技術が向上したことで、前歯や奥歯にもオールセラミックスを使った修復が可能になりました。以前は、メタルボンドと言う金属の上にセラミックスを焼き付けた材料が使用されておりましたが、近年では金属を使わない、より審美性の高いオールセラミックスを修復材料として用いております。これにより、より天然歯に近い風合いが再現できるようになりました。

03
当院の審美歯科治療

精密な白い詰め物・被せ物

精密な白い詰め物・被せ物

精密な白い詰め物・被せ物

当院では、細部までこだわって丁寧に作成した白い詰め物・被せ物をご提供しています。汚れがつきにくく、治療後の虫歯や歯周病の再発予防にもつながります。
型どりの材料や石膏、接着剤など、使用する素材はすべて品質の良いものを厳選。見えない部品にも手間をかけて仕上げることで、お口の中にしっかりフィットし、長く安心してお使いいただけます。
セラミックスにもさまざまな種類がありますので、それぞれの特徴やメリット・デメリットをわかりやすくご説明し、患者さまに合ったものをご提いたします。より精度の高い治療を行うため、当院では次のような工夫をしています。

拡大鏡
拡大鏡

歯の治療は細かい作業が多く、ミクロ単位での調整が求められます。そのため、肉眼で見るより3倍の精度で患部を見られる「拡大鏡」を使用した治療を行っています。

拡大鏡を使うと細部まで目が届きますので、ミクロ単位の細やかな調整が可能です。

自費診療での型どりについて
(クラウン)
自費診療での型どりについて (クラウン)

被せ物(クラウン)の精度は、お口にぴったり合っているかどうかがとても重要です。とくに根管治療(歯の根っこの治療)の後に装着する被せ物は、歯との間にすき間があると細菌が入り込み、再び感染を起こしてしまう場合があります。

被せ物の精度を高めるために、当院では型どりの際に歯と歯茎の境目に細い糸を入れて、型どり材がきちんと流れ込むスペースを確保。これにより、歯茎の形までしっかりと再現でき、より適合の良い被せ物の作製が可能になります。

また、型どりには「シリコーン印象材」という、強度と精度に優れた材料を使用しています。シリコーン印象材は、歯と歯茎の境目の奥まで行き届き、従来の寒天やアルジネート印象材のように型がちぎれたり変形したりする心配が少ないのが特徴です。シリコーンは流動性が高く、細部までしっかりと再現できるため、仕上がる被せ物の精度が格段に向上します。結果として、完成した被せ物と歯の間にすき間ができず、再治療のリスクを大きく減らせます。

見えない部分にこだわり、患者さまの歯をより長く健康に保つことが私どもの目標です。

切削バーの選択
切削バーの選択

歯や被せ物の土台を削る切削(せっさく)という工程で使う「切削バー」は、作製する被せ物の種類に応じて使い分けています。

バーの形や大きさ、刃の粗さなど、削る用途に応じてさまざまな種類を用意し、滑らかで段差のない表面に仕上げています。そうすることで、被せ物と土台が密接にフィットする被せ物の作製が可能です。

セラミスト在籍の 歯科技工所と連携

セラミスト在籍の
歯科技工所と連携

セラミスト在籍の 歯科技工所と連携

当院では、患者さまに高品質で美しい詰め物・被せ物をご提供するため、技術力のある歯科技工所と連携しています。

詰め物や被せ物は、歯科技工士という専門資格を持つ職人が作製を担当します。私どもが依頼しているのは、セラミックス作製に特化した「セラミスト」と呼ばれる熟練の技術者です。

セラミックス専門のプロフェッショナルが、患者さまのお口元に最も美しく映える色合いを見極め、周囲の歯から浮くことのない自然な仕上がりを実現。また、噛み合わせや歯茎への適合性も考慮して作製するため、まるでご自身の天然の歯のように馴染みやすく、快適な噛み心地となります。

高い技術力と信頼性を持つ歯科技工所と密接に連携し、患者さまにご満足いただける詰め物・被せ物の提供に努めています。

1本の歯を審美的に治す治療法

1本の歯を審美的に治す治療法

1本の歯を審美的に治す治療法

前歯が1本だけ変色している、あるいは1箇所だけ隙間が気になる。そのような局所的なお悩みには、原因を見極めたピンポイントの治療が有効です。歯を削る量を抑えながら、気になる部分を自然で美しい状態へ整えていきます。

歯の形や色を大きく改善したい場合は、天然の歯のような透明感を再現できるセラミックスの被せ物や詰め物をご提案。周囲の歯と見分けがつかないほど自然な仕上がりを目指せます。

負担を抑えたい方には、歯科用プラスチックを直接盛り付けて形を整える方法も選択肢の一つです。健康な歯を削る量を最小限にとどめつつ、欠けた部分や隙間をその日のうちに修復できるのがメリットです。

神経を失って黒ずんでしまった歯には、「インターナルブリーチ」という歯の内側から薬剤を入れて白くする処置が効果的。被せ物をせずに、ご自身の歯の色を取り戻せる場合があります。また、初期の虫歯による表面の白い斑点が気になる方には、薬剤を浸透させて目立たなくする治療法もご用意しています。

1本の治療であっても、原因が色なのか形なのか、あるいは歯の内部にあるのかをより的確に診断し、一人ひとりに合った手法をご提案いたします。

複数の歯を審美的に治す治療法

複数の歯を審美的に治す治療法

複数の歯を審美的に治す治療法

見た目の美しさと噛み合わせの機能性を両立させることで、将来にわたって健康で若々しい口元を維持できます。お口全体の印象を左右する複数の歯のお悩みには、一つの手法に限定せず、総合的な視点からの診断が欠かせません。

歯の色を全体的に明るくするホワイトニング、失われた噛み合わせと美しさを再構築するお口全体の被せ物の治療(全顎補綴)や、歯茎のラインを整えてスマイルラインを美しく見せる「クラウンレングスニング(歯冠長延長術)」など、さまざまな選択肢をご用意しています。

複数の歯を扱う治療は、単に見た目を整えるだけでなく、機能的な噛み合わせの診断が不可欠です。歯や歯茎、あごの骨のバランスが複雑に絡み合うため、1本の治療に比べて難易度は格段に高くなります。

当院ではお口全体を一つの単位として捉え、長期的な安定と美しさの両立を目指した精密な診断を実施しています。こうして患者さまの理想のゴールに向けた治療計画を提示していきます。

全顎補綴の診断プロセス

審美の検査

審美の検査

まずは現在の状態を正確に把握するため、多角的なデータ収集を行います。お口の中や顔立ちの写真撮影、お顔全体のバランスを計測。歯型の採取、噛み合わせの記録も実施します。このように審美面と機能面の両方から問題点を分析します。

診断用ワックスアップ

診断用ワックスアップ

検査データをもとに、模型上で理想的な歯の形や噛み合わせをワックス(ロウ)で作り上げます。これが治療の設計図です。

被せ物だけでは改善が難しいと判断した場合は、矯正治療やクラウンレングスニングの必要性を検討。お口全体の矯正やあごの骨の手術が必要なケースでは、専門の歯科医師と連携して治療にあたります。

モックアップ

モックアップ

模型上で作成した「理想の形」を、プラスチック素材を用いて実際のお口の中で再現します。最終的な歯の長さやボリュームを、ご自身の顔立ちとのバランスの中で直接ご確認いただけるため、治療後のイメージを具体的に共有できます。

プロビジョナルの作成と装着

プロビジョナルの作成と装着

見た目や発音に問題がないことを確認した後、プロビジョナル(精巧な仮歯)を作成し、一定期間装着していただきます。日常生活の中で噛み合わせや噛み心地に違和感がないかを最終検証。すべての条件をクリアした上で、理想の形を反映した最終的な修復物の作製へと進みます。

セラミックスの型どりと装着

セラミックスの型どりと装着

セラミックスの詰め物・被せ物を製作するために、歯の型どりを行います。型どりは、お口の状態に合わせて専用の材料や機器を使用して進めます。完成したセラミックスは、お口の中で適合やかみ合わせを確認し、必要に応じて調整したうえで装着します。装着後は、長くご使用いただくために定期的なメンテナンスをご案内しています。

症例

安静時

安静時

Smile時

Smile時

審美診断

審美診断

①前歯の長さが適正か?
②笑ったときの歯や歯茎の見え方は適正か?
③歯の傾きや正中が合っているか?
④下唇と上の歯の切縁ラインが調和しているか?

このようなことを写真を何枚か撮り分析いたします。

ワックスアップ

ワックスアップ

審美診断から上顎前歯の長さを長くし露出量を増やし若々しくし、歯軸が傾いていたのを修正した。又スマイルラインに合わせ犬歯の長さを調整し下唇との調和を計った形態に修正した。又、機能面でも問題がないよう噛み合わせにも配慮し、歯の形を修正した。

プロビジョナル(仮歯)装着

プロビジョナル(仮歯)装着

ワックスアップと同じ形の仮歯を入れ発音、審美を確認し調整。

術前
術前
セラミックスクラウンの装着
セラミックスクラウンの装着
術前
セラミックスクラウンの装着

女性 60代

主訴:奥歯が腫れている、前歯の見た目が気になる
治療内容:セラミックス、インプラントによる全顎的な審美、補綴治療、歯周治療、根管治療
治療期間:2年
費用:300万

04
歯を削る量を抑える
オーバーレイ

04 歯を削る量を抑える オーバーレイ

歯の一部が欠けてしまったり、詰め物が何度も外れてしまうような場合、「しっかり補修したいけれど、なるべく歯は削りたくない」と感じる方は多いでしょう。

そんな患者さまにとって理想的な治療法の一つが「オーバーレイ」です。

オーバーレイとは
オーバーレイとは

部分かぶせとクラウンの選択は意外と難しく、無理に部分かぶせで対応すると歯が割れるリスクがあります。
オーバーレイとは部分かぶせとクラウンのちょうど中間の形状をしたものです。
神経のない歯や大きく欠けた歯には、クラウンを選択する前に歯を守りながら修復できるオーバーレイが選択可能か診断することがおすすめです。歯の健康な組織をできるだけ残せれば、歯の寿命を延ばすことにもつながります。さらに、特殊な接着技術の進歩により、装着後にすき間ができにくく、虫歯の再発リスクも低減できる治療法です。

使用可能な材料はセラミックスに限られます。金属を使わない審美材料のため、天然の歯と見分けがつかないほど自然に仕上げられます。耐久性の高い素材を使用しますので、奥歯など噛む力が強くかかる部位にも適しており、日常の食事もしっかり支えることが可能です。また、金属アレルギーの心配もなく、身体にやさしい治療と言えます。

オーバーレイの主な利点
オーバーレイの主な利点
  • クラウンと比べて削る量が約半分で済む
  • 再治療の際にクラウンへの変更が可能な場合がある
  • 歯の高さが足りない症例でも適応できる
  • 従来必要だったクラウンレングスニング(歯茎を少し下げて、その下にある虫歯や歯が割れている部分を歯茎の上に出す治療法)が不要になる場合がある
  • 特殊な表面処理により、しみにくい仕上がりとなる
知っておきたい注意点
知っておきたい注意点
  • 接着が不完全だと外れるリスクがある
  • 噛む力が非常に強い方の場合、割れや欠けが生じることもある
  • 使用できる素材はe-max(歯科治療で使われるセラミックス素材の一種)に限られる
  • 治療効果の持続データが現時点では短期のものしかない
  • 歯とオーバーレイの境界が目立つ場合がある
  • 虫歯が深い、エナメル質が少ないケースでは適応できないこともある

以上のようにオーバーレイは、歯を削る量を従来の半分程度に抑えて歯の寿命を延ばし、自然で美しい仕上がりを実現する治療です。

長期間の予後を考えた治療

長期間の予後を考えた治療

虫歯や歯の損傷が大きい場合、歯を保護するために被せ物を装着します。被せ物には、歯の一部分だけを覆う部分的な被せ物「インレー・アンレー」と、歯全体を覆う被せ物「クラウン」の2種類があります。

それぞれの治療法には特徴があり、選ぶ素材や精度によって「どれくらい長くもつか」が変わります。

部分的な被せ物
(インレー・アンレー)の予後
部分的な被せ物 (インレー・アンレー)の予後

部分的な被せ物は、歯を削る量が比較的少なくて済むため、できるだけ歯を残したい方に適した治療です。

ただし、金属製の部分的な被せ物(銀歯)は、歯と被せ物の間に汚れがたまりやすく、虫歯が再発しやすい傾向があります。また、精度が不十分だと接着剤が溶け出し、脱離(外れてしまうトラブル)が起こりやすくなるのも難点です。

神経をとった歯に金属の部分的な被せ物を入れた場合、破折リスクが高まり、割れ所が悪いと抜歯になることがあるため、クラウンやオーバーレイがおすすめです。

一方、セラミックス素材の部分的な被せ物は、歯の破折(割れ)や欠けなどのリスクがあるものの、10年以上の生存率が高く長くお使い頂けます。

歯全体を覆う被せ物
(クラウン)の予後
歯全体を覆う被せ物 (クラウン)の予後

クラウンは歯の全体を覆うため、広い範囲の虫歯や欠けた歯をしっかり補強できます。

金属のクラウン(銀歯)は比較的安価です。しかし、精度が劣ることから、10年経過すると半分の被せで根の再治療が必要になったり脱離したり虫歯となり失敗します。

e-max(セラミックスの一種)やジルコニア(人工ダイヤモンド)素材のクラウンは、銀歯と比べて精度が高いため、中長期的に予後が良好です。又、審美的にも優れた治療法として注目されています。

「どちらの被せ物を選ぶか」を考える際のポイントは、歯の状態や削る範囲、虫歯の進行具合、そして患者さまのご要望です。また、どんな素材を使っても、被せ物の精度と治療後のケアが何よりも大切です。

被せ物と歯の境目がぴったり合う精密な治療を行い、適した素材選びと定期的なメインテナンスをすることで、トラブルを防ぎ歯を長く守れます。

05
審美歯科治療の症例紹介

症例1 オーバーレイ

症例1 オーバーレイ
症例1 オーバーレイ
症例1 オーバーレイ
症例1 オーバーレイ

男性 30代

治療の内容:セラミックスオーバーレイ

治療の期間・回数:1か月~1か月半、3回
治療の価格:110,000円
治療のリスクや副作用:術後にしみる、かける

06
審美歯科治療の種類・料金

e-max

e-max

金属やプラスチックを一切使わず、セラミックスのみで作られる詰め物・被せ物です。セラミックスの一種である「ガラスセラミックス」を強化した素材を使用して作られます。

透明感に優れており、天然の歯よりも美しい仕上がりを目指せます。変色しにくく長期的な美しさを保てる点、劣化が少ない点、汚れがつきにくいため虫歯や歯周病のリスク低下につながる点が特徴です。また、通常のセラミックスの3~4倍の強度を持ち、天然の歯のエナメル質に近い耐久性を誇ります。

インレー 71,500円
オーバーレイ 110,000円
クラウン 110,000円

治療の期間・回数:インレー:1か月~1か月半、2~3回/オーバーレイ:1か月~1か月半、3回/クラウン:1か月半、3回

リスクや副作用:型どりの際に歯を削る必要があり、治療時に出血を伴うことがあります。歯の状態によっては神経の治療が必要になる場合があります。また、装着後に噛み合わせの不具合で違和感が生じる場合や、歯ぎしりや噛み締めによる過度な力で割れるリスクがあります。

ゴールド

ゴールド

金を用いたインレー・クラウンです。強度があり、安定して使用できます。また歯との間に隙間ができにくく、汚れの侵入による虫歯の再発を防げます。

インレー(小臼歯) 88,000円
インレー(大臼歯) 110,000円
クラウン 165,000円

治療の期間・回数:インレー:1か月~1か月半、2~3回/クラウン:1か月半、3回

リスクや副作用:土台となるご自身の歯を削る必要があります(削る量は個人差があります)。歯の状態によっては神経の治療が必要になる場合があります。治療時に出血を伴う可能性があります。

ジルコニアクラウン

ジルコニアクラウン

非常に硬くて耐久性が高いジルコニアというセラミックスで作られたクラウンです。金属のように強度がありつつ、自然な歯の色に近く審美性が高いのが特徴です。

特に奥歯の修復に適しており、噛む力が強い部分でも割れにくく、長期間にわたって安定した状態の維持が期待できます。

ジルコニアクラウン 110,000円

治療の期間・回数:1か月半、3回
リスクや副作用:型どりの際に歯を削る必要があり、治療時に出血を伴うことがあります。歯の状態によっては神経の治療が必要になる場合があります。また、装着後に噛み合わせの不具合で違和感が生じる場合や、歯ぎしりや噛み締めによる過度な力で割れるリスクがあります。

メタルボンドクラウン

メタルボンドクラウン

金属製の被せ物の外側に白いセラミックスを焼きつけて作製する被せ物です。内側に金属を使っているため丈夫な点が特徴です。

メタルボンドクラウン 165,000円

治療の期間・回数:1か月半、3回
リスクや副作用:強い力をかけると割れる(欠ける)可能性があります。土台となるご自身の歯を削る必要があります(削る量は個人差があります)。歯の状態によっては神経の治療が必要になる場合があります。治療時に出血を伴う可能性があります。金属を使っているため金属アレルギーのリスクがあります。

※金額は税込み表記です。

07
審美歯科治療の
よくあるご質問

審美歯科治療後のケア方法は
どのようなものですか?

天然の歯と同様に歯磨きすることが可能です。治療の際には、正しい歯磨きの方法についてお伝えいたします。

偏った食生活や歯ぎしり、食いしばりなどの習慣があると、詰め物や被せ物の劣化が早まることもあります。トラブルを防ぐためにも、定期検診の受診がおすすめです。

治療中に痛みを
感じることはありますか?

痛みを最小限に抑える技術や麻酔を使用しています。しかし、治療の種類や範囲によっては、多少の不快感を覚える場合もあるかもしれません。痛みに対する不安がありましたら、遠慮なくご相談ください。

審美歯科治療は
誰でも受けられますか?

基本的には、ほとんどの方に治療を受けていただけます。歯の形(長さや、幅、大きさ)、歯の色味、歯茎と歯の調和(ガミースマイル)等、見た目を改善されたくて来院される方が多くいらっしゃいます。悩みは人それぞれですので、どのような改善方法があるか御提案させて頂きます。まずは気軽にご相談ください。

名古屋市名東区の審美歯科でセラミックスを使った白い歯の治療をお考えなら、「堀部デンタルクリニック」がおすすめです。治療の種類や費用について、お気軽にお問合せください。
 

名古屋市名東区の歯医者・歯科医院【堀部デンタルクリニック】

堀部デンタルクリニック 院長 堀部 智進

資格

  • 歯科医師
  • 日本歯周病学会認定医

検診・歯石取り・歯のクリーニング・フッ素塗布などもご予約いただけます。3か月先のご予約もお気軽にどうぞ。

052-703-2323

診療時間

  月 火 水 木 金 土 日
午前 ● ● ● ● ● ● ─
午後 ● ● △ ● ● ▲ ─

午前:9:00~12:20
午後:14:00~18:00
(最終受付時間17:20)
△:17:00まで
(最終受付時間16:20)
▲:17:20まで
(最終受付時間16:40)

休診日:木曜・日曜・祝日
※祝日週の木曜は午前診療あり

アクセス

052-703-2323

〒465-0073
愛知県名古屋市名東区高針原2−1802

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